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John Lennon(ジョンレノン) 丸メガネ めがねフレーム JL1053

15,950 
S(度数) C(乱視) AX(乱視軸) PD(瞳孔間距離)
JL1053-AL
2 個
+

選べるレンズ付(度付,ダテメガネ)丸眼鏡 専用ケース付

商品カテゴリー:メガネ
ブランド名:John Lennon (John Lennon/ジョンレノン)
型 番: JL1053
フレームカラー: 4色

フレームカラー: 4色

レンズカラー(メガネ):--
レンズカラー(サングラス):全4色

フロント素材:   チタニウム 
フレームカラー: 全4色
      フレームサイズ
フロント125mm
テンプル149mm
レンズサイズ
高さ33mm
幅45mm
可視光線透過率: 80%
紫外線透過率:  1.0%以下
付属品:専用ケース
※付属品の仕様は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。

状態:新品未使用

正規品、Made In Japan
丸眼鏡 丸めがね
デモレンズがセットされた状態での使用はできません。ご使用の際は必ずレンズを入れ替えてください。



度付きレンズに関して、強度数の方は超薄型レンズをご選択下さい。
よりジョンレノンらしいメガネ(ジョンレノン)をお探しの方に是非

John Lennon(ジョンレノン) 丸メガネ JL1053 カラー

ギャラリー
 型      番: JL1053 1
 フレームカラー: アンティークゴールド







ギャラリー
 型      番: JL1053 2
 フレームカラー: アンティークシルバー







ギャラリー
 型      番: JL1053 3
 フレームカラー: アンティークレッド






ギャラリー
 型      番: JL1053 4
 フレームカラー: アンティークダークグレー






一山,メガネ,丸メガネ,ジョンレノン,鼻当てのない,一山

ジョンレノン +度付レンズ

メーカー最終在庫をすべて当社が購入しましたのでこれが最後となります。
鼻の部分が一山のジョンレノンは希少です。お早めに!!

John Lennon/ジョンレノン

John Lennon/ジョンレノンとは

1960年代に世界的人気を得たスーパーグループ、ザ・ビートルズ(The Beatles)のリーダーであるJohn Lennon/ジョンレノン。メガネ(John Lennon/ジョンレノン)コレクターとしても有名だった彼のコレクションを再現。丸眼鏡をベースにデザインしたアンティークテイストが光る、オノ・ヨーコ公認のフレームコレクションです。

John Lennon/ジョンレノン(John Lennon)の歴史

言わずと知れた伝説のスーパーグループ、ザ・ビートルズ(The Beatles)のリーダー、John Lennon/ジョンレノン。彼のトレードマークとも言えるあの丸メガネ(John Lennon/ジョンレノン)をかけ始めたのは意外に遅く、1967年公開の映画「How I Won The War(邦題:「John Lennon/ジョンレノンの僕の戦争」)の撮影中から。この頃のビートルズはと言えば、メンバーが次の方向性を模索し、それぞれに個人活動を開始。ジョンが映画に出演し、彼が人前でもメガネ(John Lennon/ジョンレノン)をかけるようになったのは、そんな転換期ともいえる時期でした。ジョンがこの映画でかけた丸メガネ(John Lennon/ジョンレノン)は、NHS(国民保健サービス)で目が悪くなった人向けに国から支給された物で、彼が使い始めてからというもの、目の悪くない若者達からも支給の要望が殺到するようになったそうです。 彼が使っていたお気に入りのメガネ(John Lennon/ジョンレノン)のひとつが、イギリスのアイウェアブランド、サヴィル・ロウ(Savile Row)。1932年創業のロンドンの工房、アルガ・ワークス(AlghaWorks)で作られていたブランドで、その人に合ったパーツをサンプルの中から選び、フロントやテンプルの仕様、カラー選びなどカスタムオーダーが可能なシステムをとっています。1本1本その人に合わせたハンドメイドのアイウェアを造る製法は、まさに「眼鏡をあつらえる」お店。今でも変わらずこの製法を続けるサヴィル・ロウ(Savile Row)には著名人のファンも多く、エリック・クラプトンやショーン・ コネリーなど各界の「メガネ(John Lennon/ジョンレノン)通」が御用達のブランドです。ジョンがかけていたメガネ(John Lennon/ジョンレノン)はサヴィル・ロウ(Savile Row)のpanto(パント)と呼ばれるボストンタイプのモデル。一般に作られているタイプより小さめのものをかけたり、レンズの色や形をカスタマイズして使用していたそうです。 もうひとつ、ジョンがとても気に入っていたメガネ(John Lennon/ジョンレノン)が日本のアイウェアブランド「白山眼鏡店」。白山眼鏡店は、オリジナルフレームの販売と合わせて、ヨーロッパで直接買い付け、直輸入品も並べるというセレクトショップの先駆け的存在のアイウェアブランドです。「デザインしすぎない」をコンセプトにした、ユーザーの顔に自然に馴染むフレーム作りを心掛けたそのデザインは、坂本龍一や奥田民生、aiko、エルトン・ジョンなど多くの著名人の愛用者がおり、何とジョンの息子のショーン・レノンも白山眼鏡店のメガネ(John Lennon/ジョンレノン)を愛用しています。 ジョンと白山眼鏡店の出会いは1979年、レノン夫妻が来日した時のこと。お店にディスプレイされたサングラスを見ていたジョンは、その中のフレームをとても気に入り「これはどこのブランド?」と訪ねます。早速、そのフレームを作った白山眼鏡店の社長・白山將視氏はホテルのジョンの部屋に呼ばれ、その場でメガネ(John Lennon/ジョンレノン)をいくつか注文されたのだそうです。白山氏はジョンのメガネ(John Lennon/ジョンレノン)の度数がわからなかったため、一度彼のメガネ(John Lennon/ジョンレノン)を持ち帰って度数を調べ、注文したフレームにレンズを入れて納品します。このオリジナルフレームをその後もずっと愛用し続けたJohn Lennon/ジョンレノン。1980年、彼が銃殺された時にかけていたメガネ(John Lennon/ジョンレノン)も、この「メイフェア」だったのでした。

John Lennon/ジョンレノン(John Lennon)のアイウェア

(John Lennon/ジョンレノン)60年代を彷彿とさせるレトロなデザイン。ラウンドタイプのサングラスやウェリントン、ブロータイプのフレームは、お洒落上級者のワンポイントアイテムにぴったり。細身のアンティークテイストなメガネ(John Lennon/ジョンレノン)や、べっ甲素材のカラーなど、懐かしい中にも現代にも通じるモダンなデザインを是非一度お試し下さい。


1960年代に活躍し世界的人気を得たJohn Lennon/ジョンレノンが愛用した丸眼鏡がベースのデザイン。
メガネ(John Lennon/ジョンレノン)フレームに跳ね上げ式のサングラスが装着されており、
ご使用のシーンによって使い分けるられるので活躍間違いなしのアイテムです。
軽くてもしっかり頑丈なチタン製で、テンプルに施された彫刻デザインが横顔を飾ります。
フレームは日本製で細部まで丁寧に作られており、品質的にも満足できる1本です。


【The John Lennon collection】

1960年代に活躍し世界的人気を得たロックバンド「ビートルズ」のリーダーであるJohn Lennon/ジョンレノン(John Lennon/ジョンレノン)が愛用した丸眼鏡をベースにデザインしたアンティークテーストのフレームコレクション。
John Lennon/ジョンレノン(John Lennon) 跳ね上げ サングラス(度付 対応)

John Lennon/ジョンレノンコレクターの方必見の跳ね上げタイプのサングラス登場。

John Lennon/ジョンレノンのお気に入りアイウェアブランド

John Lennon/ジョンレノンが愛用したメガネ(John Lennon/ジョンレノン)のルーツ。

  • メタルフレームの優雅なデザイン。サイドはプラスチック製のこだわり仕様です。
  • 鼻パッドがついたモデルです、ずりおちにくくしっかりと掛かります。
  • 鼻当てのない一山式ですが、
    日本人の顔立ちに合わせてブリッジがデザインされています。
  • 風合いのあるクラシカルなデザインで、
    未だ人気を誇るメガネ(John Lennon/ジョンレノン)フレームです。

John Lennon/ジョンレノン丸型サングラス +度付レンズ



John Lennon/ジョンレノンの跳ね上げサングラスは、在庫も希少で、生産されてもすぐ完売する程貴重なイチオシのJohn Lennon/ジョンレノンのサングラスです。
JL1007は1本で屋内、屋外の2つを、跳ね上げで使い分けることが出来るので、メガネ(John Lennon/ジョンレノン)とサングラスを持つ必要がありません
John Lennon/ジョンレノンのフレーム素材はチタンで、2枚レンズがついても軽量で、跳ね上げ部分の動きもしなやかです。
弊社オリジナルで内側のレンズを交換しております

飾りすぎないデザインの美しさ、掛けた時の顔へのフィット感もさりげないデザインの中に取り込まれている。ジョンが愛したピースフルなデザインエッセンスを現代によみがえらせるメイドイン・ジャパンの確かな品質は長く愛用するに耐えうる逸品。

John Lennon/ジョンレノン 跳ね上げサングラス 選べるレンズ詳細(度付,ダテレンズ)
ダテレンズ・・度無しの方用
ダテブルーカット・・度無しの青色光カットレンズ
薄型レンズ・・度付レンズ 1.56球面
超薄型レンズ・・度付きレンズ 強度数の方向け 1.67非球面
薄型度付ブルーカットレンズ・・度付きレンズ 1.56非球面パソコンレンズ(無色タイプ)


無色タイプのブルーカットレンズは、コート反射でチラツキや眩しさのブルーライトをカットします。その為、一般的な透明のレンズと比較して若干の黄色味を感じる場合があります。

度付きをご希望の方は、ご注文後に弊社よりご連絡いたしますので、その際にお度数をお伝え下さい。

John Lennon(ジョンレノン)と言えば印象的なのがあの丸メガネですね。後にメガネコレクターとしても有名になる彼ですが、意外なことに彼は近眼だったにもかかわらず、デビューからビートルズ中期まで人前でメガネをかけている写真はほとんどないのだそうです。


John Lennon/ジョンレノンの丸メガネ(John Lennon/ジョンレノン)の登場

John Lennon(ジョンレノン)があの丸メガネ(John Lennon/ジョンレノン)をかけ始めたのは、映画「How I Won The War(邦題:「John Lennon/ジョンレノンの僕の戦争(日本未公開)」)の撮影中から。この撮影をきっかけに、人前でもメガネ(John Lennon/ジョンレノン)をかけるようになったのだそうです。

この頃のビートルズはと言えば、ジョンの「キリスト教はいずれ消えてなくなる」という、いわゆる「キリスト発言」がアメリカでのビートルズ・バッシングに繋がり、ラジオ局はビートルズの曲を放送禁止に、ビートルズのレコードやグッズは燃やされるという大騒動に発展していました。ジョンは記者会見を行ない謝罪するも、1966年8月のアメリカ公演を最後に、ビートルズはコンサート活動の中止にまで追い込まれます。

John Lennon/ジョンレノンが1970年代に使っていた、お気に入りのメガネ(John Lennon/ジョンレノン)。そのうちのひとつがイギリスのアイウェアブランド、Savile Row(サヴィル・ロウ)。

1932年創業のロンドンの工房、AlghaWorks(アルガ・ワークス)で作られていたブランドで、その人に合ったパーツをサンプルの中から選び、フロントやテンプルの仕様、カラー選びなどカスタムオーダーが可能なシステムをとっています。

1本1本その人に合わせたハンドメイドのアイウェアを造る製法は、まさに「眼鏡をあつらえる」お店。今でも変わらずこの製法を続けるSavile Row(サヴィル・ロウ)には著名人のファンも多く、エリック・クラプトンやショーン・ コネリーなど各界の「メガネ(John Lennon/ジョンレノン)通」が御用達のブランドです。

白山眼鏡店は、オリジナルフレームの販売と合わせて、ヨーロッパで直接買い付け、直輸入品も並べるというセレクトショップの先駆け的存在のアイウェアブランドです。「デザインしすぎない」をコンセプトにした、ユーザーの顔に自然に馴染むフレーム作りを心掛けたそのデザインは、坂本龍一や奥田民生、aiko、エルトン・ジョンなど多くの著名人の愛用者がおり、何とジョンの息子のショーン・レノンも白山眼鏡店のメガネ(John Lennon/ジョンレノン)を愛用しています。

ジョンと白山眼鏡店の出会いは1979年、レノン夫妻が来日した時のこと。お店にディスプレイされたサングラスを見ていたジョンは、その中のフレームをとても気に入り「これはどこのブランド?」と訪ねます。早速、そのフレームを作った白山眼鏡店の社長・白山將視氏はホテルのジョンの部屋に呼ばれ、その場でメガネ(John Lennon/ジョンレノン)をいくつか注文されたのだそうです。

白山氏はジョンのメガネ(John Lennon/ジョンレノン)の度数がわからなかったため、一度彼のメガネ(John Lennon/ジョンレノン)を持ち帰って度数を調べ、注文したフレームにレンズを入れて納品します。このオリジナルフレームをその後もずっと愛用し続けたJohn Lennon/ジョンレノン。1980年、彼が銃殺された時にかけていたメガネ(John Lennon/ジョンレノン)も、この「メイフェア」だったのでした。

John Lennon/ジョンレノンのメガネ(John Lennon/ジョンレノン)・エピソードをいくつか追ってみましたが、いかがでしたでしょうか?彼の愛用していたメガネ(John Lennon/ジョンレノン)コレクションを再現し、一部アレンジしてよみがえったアイウェアコレクションがこちらです。興味のある方はぜひ覗いて見てくださいね。